マンガ

「メスガキがあらわれた!」

上司の理不尽さにへこんでいた主人公の前に現れた生意気な言動の少女。
「一番奥のトイレで待ってるからさ。3回ノックしてね♡」
主人公はこのメスガキの挑発に乗ってしまう。

ストーリー

エロい少女と出会った

営業でやって来たデパートで納品問題でもめた挙句、上司に説明しても埒が明かない状況の主人公。
自販機で買った飲み物片手にベンチに腰をかけ大きなため息をつく。
「うわっ。冴えない顔」
そんな彼の目の前に棒付きアメ片手に見下ろす生意気そうな少女が現れる。

「おじさんサボリ?」
「ど…どうしたのかな? お嬢ちゃん迷子かな?」
「サボリの上に気の利いた返しもできないの? ダメな大人」
とことん可愛げない言葉を吐き続ける少女だが、チラチラ見えてしまってるパンツと、アメをしゃぶる口元がエロく感じる主人公は言い返せなくなる。
「ちょっと何黙ってんのよ」
すると少女はしゃがみ込んで主人公を覗き込んだ。
今度はワンピースの隙間から膨らみかけのおっぱいと乳首がチラ見えする。
必死に落ち着けと自分に言い聞かせるが、少女はその感情を敏感に察知。
「おじさん。今あたしのことエッチな目で見てたでしょ? もしかしてロリコン?」
否定する主人公だが、どうしても少女から目が離せない。
「しょーがないなー」
「一番奥のトイレで待ってるからさ。3回ノックしてね♡」

少女はそう言ってトイレへと入って行った。
(なめやがって!!!)
でも股間はビキッビキに勃起状態。

アメをしゃぶるようにチンチンをしゃぶられる

(違う。違うんだ)
(俺はただ…あの子に注意しに来ただけなんだ)

自分の鼓動の高鳴りを否定するかのように言い聞かせて一番奥のトイレを3回ノック。
扉が開くと便座の上に座る少女がいた。
「うわw 本当に来た。ヤバイねおじさんw」
「ずっと見てたでしょ? 私がアメをしゃぶってたところ。私ねーおしゃぶり…うまいよー」
「もしズボン下ろしてーチンチンが出てきたらチューしちゃうかも♡」

ニヤニヤしながら挑発してくる少女に、主人公は必至に理性と戦い続ける。
が、気持ちとは正反対に体は自然とズボンを下ろして勃起チンチンを少女の前に曝け出した。
「うわ。本当に出した笑 おじさん自分のしてることわかってる?笑 どうしようもないクズでダメな大人♡」
「でも、私は嫌いじゃないけどね」

そう言うと少女は口からアメを抜き、主人公のチンチンをしゃぶり始めた。

亀頭に伝わってくる舌の感触。
やがて少女がチンチン全体を口の中に含むと、その熱さとヌルヌルした舌がチンコを包み込んだ。
射精を我慢しようと抗うが、少女の亀頭レロレロであっさり口内射精してしまう。
全てを少女の口内に吐き出した。
それを少女はおいしそうにペロっと指で掬う。
だが、これで終わりではなかった。
「自分だけ気持ちよくなって終わりにする気? 別に叫んでもいいんだけど?」
「で、でもこれ以上ってお前…」
「そう♡ オマンコでオチンチン食べちゃいます」
たった今射精したばかりなのにチンチンはまだまだ元気。

上から跨った少女の小さな膣にチンコが少しずつ侵入していく。
キツイ。
入るわけがない。
そう思ったのに飲み込まれるように少女の膣内へと挿入った。
「やーーん♡ 入っちゃってるー。犯されちゃうー」
チンコが溶けてなくなりそうなくらいの膣内温度を感じる。
「おじさん知ってる? これってゴーカンだよ? ゴーカン」

主導権は完全に少女にあった。
どちらが犯されているのかわからない状況で、主人公はただただ少女にイカされるのだった。

感想

少女なのに妙な色気があるメスガキに主導権を握られ、大人の男が
「ごめんなさい。許してくだ さい…。もう…死ぬ…」
と情けない声出して助けを請うほどイカされまくる。
そんな状態なのに勃起はおさまらない。

まるでサキュバスに搾精されているかのような描写は、メスガキに女としての魅力とエロさを感じさせる。
ここまで徹底的に精液を搾り取られるきつさはどんな感覚なのだろうと想像してしまう。

メスガキの舌使いも腰使いも全てがエッチな作品だった。

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